キンプリ RIDE ON TIME(ライドオンタイム)第4回(最終回)たどり着いた大舞台と始まった旅路!

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キンプリの8ヶ月密着ドキュメンタリー

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フジテレビ系で新しく始まったリアルドキュメンタリー番組「RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー~」

初回10月の1か月間はキンプリが密着され、現在絶賛放送中です。

キンプリメンバーの様々な素顔がたくさん見られるこの番組。

今回は10月26日(27日)25:25~25:55に放送の第4回目(最終回)のライドオンタイムについてまとめてみました!

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キンプリ6人でたどり着いた大舞台

最終回のRIDE ON TIME(ライドオンタイム)は、コンサートの映像が満載でしたよ!

デビューしてからここまで、怒涛の日々を過ごしてきたキンプリのメンバーたち。

8月9日、ツアー初日を控え、リハーサルに励むキンプリ。

新人では異例の5都市、21公演を回る今回のツアー。

「喉が強くない・・・というかめちゃくちゃ弱いんです」と語るのはメインで歌を歌う平野紫耀さん。

お茶にはちみつを入れ、喉のケアをしっかりしていました。プロ意識ですね!!

 

今回のツアーは、メンバー全員で演出を決めました。

例えば、二階席にもトロッコを入れ、二階のファンの近くにもいけるようにしたり・・・!

会場の隅々にまで自分たちの想いを届けます。

会場が広くて、音の反響が多くあり、戸惑うメンバーたち。

しかし、どれだけ大変でもファンのために一生懸命取り組んでいる姿がとてもステキでした。

迎えたコンサート初日。

平野紫耀さんは

「ファンの事をそんなに遠い存在だとは思っていない。

かっこいい姿を見せたい、だから運動会に近い感覚なんです」と独特な感覚ですが、ファンにとっては嬉しい気持ちを言葉にしてくれました。

開演15分前になると、気持ちの高ぶりを抑えきれずにはしゃぐメンバーww

素の表情や行動を撮ってくれるライドオンタイムに感謝ですw

どうしても円陣を組みたいという永瀬廉さんの要望に応え、みんなで円陣を組みました。

ちゃちゃを入れつつも、結束力を高めたキンプリメンバーたち。

ちゃちゃの入れ方が、本当にキンプリらしいな~と思い、ほっこりしました(笑)

キンプリらしい、と言えば スタッフへの感謝も忘れない。

とてもいい雰囲気の中で、記念撮影も行われました♪

ただ、1日に2公演を連続で行う日もあった今回のツアー。

メンバーの誰もがこれまでに経験したことの無い疲労感を感じていたのも事実なのです。

そんなメンバーたちにとって救いとなったのが、針を打ってもらう部屋。

こうやって疲れた身体に応急処置をしてでも、ファンの前に出てきてくれていたのだと思うと、胸が熱くなります。

デビューからわずか3か月での大舞台。

堂々としたパフォーマンスを披露したキンプリ。

初ステージは無事終了しました。ファンとの一体感も生まれ、素晴らしいステージとなりました。

そして、前回の放送で、パニック障害という病であるということを告白した岩橋玄樹さん。

第3回のRIDE ON TIME(ライドオンタイム)では、神宮寺勇太さんとの衝突シーンがあり とても話題となりましたが、そんな神宮寺勇太さんのことを

「一番自分が影響された人は神宮寺。

ジュニアの時からいちばん支えてきてくれて、いちばん近くにいてくれた存在」と照れながらも語りました。

やはり、じぐいわの絆は相当強いものなのだと感じました。

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髙橋海人が高校時代の恩師に再会

9月22日、ツアー最終日を迎えたリハーサルのステージにいたのは最年少メンバーの髙橋海人さん。

とても感慨深い様子でしたが、誰よりも不安を抱えながらコンサートの舞台に立っていた髙橋海人さん。

毎日、家に帰り泣いて、コンサートが終わって泣いて、という日常を繰り返していたのだそう。

この日は、高校時代に支えてくれた恩師の中尾先生に会いに行きました。

仕事が忙しくても、あまり欠席をせずに両立を頑張っていたんだそう。

卒業アルバムにもしっかり姿がありました。

大変だったとは思いますが、頑張り屋というところが、不安な中でも いつも笑顔を絶やさない髙橋海人さんの強みですね。

思い出話に花を咲かせ、先生からプレゼントが。

とても字が上手な先生なのですね!

髙橋海人さんの宝物がまた1つ、増えました。

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キンプリメンバーそれぞれの想いとは?

ジュニア時代は決して順風満帆だとは言えなかったキンプリの活動。

それでも結束してメジャーデビューが出来たのはキンプリが固い絆で結ばれていたからなのです。

デビューするにあたり、

″平野紫耀さんがジャニー社長に直談判をしに行った″ということがファンの間では有名な話なのですが、平野紫耀さんは

「社長に相談しに行った。」と言います。

「今後も安心して仕事ができるのはデビューをするということなのかな、と思います。

そしたらジャニーさんが色々動いてくれて、気づけば当日会見に呼ばれたんです。」と語りました。

永瀬廉さんは

「ちょくちょく6人でデビューしたいとは言っていたけど、本当にデビュー出来てうれしかった。

デビューしたからには、この6人でやっていく という意識もってやっていく」と強い意志を語りました。

神宮寺勇太さんは

「(Kingから)違うものを得れた気がした。初めて組んだんだけど初めてではない気がした。」のだそう。

いずれにしても、6人でデビューしたいという強い気持ちが、ジャニー社長に伝わったのですね。

その結果、今のキンプリがあるのです。

そして 目まぐるしく変化する忙しい日々を送ってきたキンプリメンバーたちが、今後のことについても語ってくれました。

平野紫耀さんは

「誰がセンターに立っても違和感がないグループになったら最強。

早く武器を見つけて、それに特化して、誰も上に立てない状況を作りたいと思う。」と語りました。

真剣にキンプリとしてどう生きていくかを考えていて、かっこいいですね。

岩橋玄樹さん、髙橋海人さんは

「ずっと変わらず、6人で仲良くいたい」と、変わることの無いメンバーへの情熱を打ち明けました。

永瀬廉さんは、

「おっさんになっても、胸張ってキンプリと言えるような大人になりたい。まだ、キラキラしていたい。」

神宮寺勇太さんは、

「誰かが作った道を通るんじゃなくて、自分たちで作った道を切り拓いて唯一無二の存在にしたい」

最後に、キンプリリーダーの岸優太さんは、

「支え合って、個々でも生きていけたら。それが理想です。」と、6人でいるからこそ、個人でも頑張れる力になると考えているのですね。

それぞれの考えや思いが、明確で熱いものであるということが分かった今回のRIDE ON TIME(ライドオンタイム)。

とても感動する内容でした。

6人の旅路はまだ始まったばかり。

これからどのようなアイドルに成長していくのでしょうか。楽しみで仕方ありません!

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まとめ

今回は「RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー~」最終回について紹介してみましたが、いかがだったでしょうか?

全4回にわたって密着を放送するということで、とても内容の濃いドキュメンタリーでしたね。

メンバーそれぞれの想いがよくわかりました。

休養を発表した岩橋玄樹さんが戻ってくるのを待ちながら、これからもKing&Princeを応援していきましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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